※水木しげる先生の追悼で描いた漫画です。

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今思い出しても泣けてくる。

居場所のなかったかんもく少女は妖怪達をなぜか仲間のように感じていたのでした。
そして水木先生の生き方は、「それでもいいんだよ」と言ってくれているようで、ずっと心の支えになっています。



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